(Late 2010s)
この写真家の作品には面白いものもあるけれど 一見何かわからないものも多い。小学生だってカメラを持ってれば撮れる様な。昔の高名な写真家の作品には何か訴えるものがあった。問題を提起し見る人の心を揺さぶるものがあった。この作者にはそのような強烈さが無いと感じる。一層の奮起を望む。
田中さんコメントありがとうございます! 私には田中さんがおっしゃりたいことがよくわかります。私はこの「JAPAN ORDINARY -photos-」を、24時間毎に1本ずつ生み出される、言わば「時計じかけのトコロテン押し出し機のようなもの」と捉えていまして、実はその速度と量と規則性こそが、このコンテンツの主題である「ORDINARY」を炙り出す肝だと考えています。1年に2千数百枚のペースで写真を公開するというこの無謀な活動が、この先いつまで続けられるかわかりませんが、もし興味を持っていただけたなら、これからもどうか温かい目で見守ってやってくださいませ。
清水さん、大変辛辣な批評をしたにも関わらず 前向きに受け止めてくださった様です。時計仕掛けのトコロテン方式の写真撮影とは驚きました。まあそれはそれで貴方のやり方なので これ以上批判することは止めます。私は90歳の爺さんでやはり昔からの芸術的な写真に心を惹かれるのです。
この写真家の作品には面白いものもあるけれど 一見何かわからないものも多い。小学生だってカメラを持ってれば撮れる様な。昔の高名な写真家の作品には何か訴えるものがあった。問題を提起し見る人の心を揺さぶるものがあった。この作者にはそのような強烈さが無いと感じる。一層の奮起を望む。
田中さんコメントありがとうございます! 私には田中さんがおっしゃりたいことがよくわかります。私はこの「JAPAN ORDINARY -photos-」を、24時間毎に1本ずつ生み出される、言わば「時計じかけのトコロテン押し出し機のようなもの」と捉えていまして、実はその速度と量と規則性こそが、このコンテンツの主題である「ORDINARY」を炙り出す肝だと考えています。1年に2千数百枚のペースで写真を公開するというこの無謀な活動が、この先いつまで続けられるかわかりませんが、もし興味を持っていただけたなら、これからもどうか温かい目で見守ってやってくださいませ。
清水さん、大変辛辣な批評をしたにも関わらず 前向きに受け止めてくださった様です。時計仕掛けのトコロテン方式の写真撮影とは驚きました。まあそれはそれで貴方のやり方なので これ以上批判することは止めます。私は90歳の爺さんでやはり昔からの芸術的な写真に心を惹かれるのです。